レンジブレイクをトレード

こんにちは、やさすけです。
今日もユーロ円トレードしました。

先ほど終わったばかりのトレードです。

ユーロ円30分足

20141030

ピンクのラインはレンジの上限と下限です。
一度上限を作った上昇は、一気に急落し下値を試しに行っています。

4時間足でも、多少下値よりはあり、もう一度下値を試してレンジ下限にあるストップを狩りに行く可能性が高いと判断。

上記の画像部分で売りを仕掛けました。

ストップロスは青枠の上の黄色ラインです。
10pipsちょっと上ですね。

決済はレンジ下限の少し下です。
ここにストップロスがたくさんあると思うので、それを刈って下値を伸ばしたところで決済という思惑です。

損切りも浅めですし、利益は十分。
もしかすると上昇するかもしれませんがそのときは損切ればいいことなので。

その後こうなりました。

20141030e

思惑通り下値を試した際にストップを狩りに行ってます。
よく、レンジ下限の下にストップを置いておいて、それを一瞬下抜けてだましになって再上昇なんてことよくりますよね。

私も相場が自分のストップの位置をみて、引っかけに来てるんじゃないか!ってイライラしたものです。

やられるのが嫌なら、ストップを狩る方に回るしかありません。

この後の可能性としては、レンジブレイクがだましとなってレンジ内に戻る、レンジブレイクが真性でいったん戻すものの下を試す。

上位時間軸の状況から、上に戻しそうですが、レンジ上限も日足レベルの強いレジスタンスなので、レンジ内に戻せばもう一度上値狙っていくかもしれませんね。

たぶんこの後レンジ内に戻って上昇するんじゃないかと思いますが、とりあえず20pipsとれたのでよかったです。

ストップ狩りされるのが嫌ならする方に回ろう!ってトレードでした。

天助のトレードに大きく影響を与えた教材

天助が勝てるようになった理由の一つが、非常に良い教材で勉強できたと言うことがあると思います。

そのおかげで相場観なども身につきましたし、トレードするときの思考なども身についたのかなと思います。

どんな勉強をしたのか、どんな教材なのかについては下の記事にて詳しくかいています。

前ブログ管理者やさすけさんも天助も学んだ教材について
今回記事にするのはこのブログの以前の管理者であるやさすけさんや、私がトレードの基礎や考え方を学んだ教材についてです。

どんなトレーダー…

本当に沢山の教材を買ってきましたが、正直勿体なかったなと今は思っています(ノД`)

だって、他の教材はほとんど役に立ちませんでしたから、お金をどぶに捨てたような物でしたから・・・

いや、社会勉強にはなりましたけどね!

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