ポンド円のトレード

今日は久々にポンド円をトレードしました。
ずっとユーロドルやオージードルばかりでしたが、どうも値動きも微妙で他に動きのある通貨を見ていた時にこれは行けそうだと・・・。

昔と比べてスプレッドも大分狭くなりましたし、値動きもおとなしくなったのでトレードしやすくなりましたね。

ポンド円30分足です。

ぐっと上昇した後一度戻し長い下ひげを出した陽線で終わったので、ここで買い執行しました。

青枠の足の終値です。
3本のラインは真ん中が買い執行ライン、一番上は利益確定、一番下が損切りのラインです。

昔より狭くなったといっても他の通貨に比べてスプレットは広めです。
なので上下20pipのところに利確損切り入れていますが、上下幅が違いますね。

スプレットが広ければそれだけ不利なので、普段あまりポンド関連はしないのですが、今日は他の通貨トレードできそうなのもなくやむなくという感じです。

1時間足なんかを見てもわかるのですが、割とトレードしやすい感じで、直近の高値までまだまだ値幅もあり上値余地は十分。

下値も底堅い動きだったのでトレードしてみました。
結果一度少し戻しましたが何とか利益確定ライン到達して20pip取れています。

上位時間軸でどの程度まで進むか予測するのもすごく重要で、私は1時間足も結構見ます。
どの辺まで行くかわかれば執行時間軸でタイミングを取ってトレードするという感じですね。

佐野さんも言っていますが、決して執行時間軸だけでトレードしてはいけないと思います。

さて、余談ですが最近バイナリーオプションなるものにも興味がでていて、合間にちょこちょこ専用のチャートを作ってみているのですが、中々通常のトレードしながらだと集中できませんね。

やはりどっちかに絞らないとどっちも見逃しやら判断ミスしそうです。
バイナリーはまだデモですが、資金効率もいいので今後有望ですね。

FXはレバレッジ規制は行ってから値動きが渋いせいもあって資金効率が悪いのですよね~。

バイナリーの勉強もう少ししたいと思います。

天助のトレードに大きく影響を与えた教材

天助が勝てるようになった理由の一つが、非常に良い教材で勉強できたと言うことがあると思います。

そのおかげで相場観なども身につきましたし、トレードするときの思考なども身についたのかなと思います。

どんな勉強をしたのか、どんな教材なのかについては下の記事にて詳しくかいています。

前ブログ管理者やさすけさんも天助も学んだ教材について
今回記事にするのはこのブログの以前の管理者であるやさすけさんや、私がトレードの基礎や考え方を学んだ教材についてです。

どんなトレーダー…

本当に沢山の教材を買ってきましたが、正直勿体なかったなと今は思っています(ノД`)

だって、他の教材はほとんど役に立ちませんでしたから、お金をどぶに捨てたような物でしたから・・・

いや、社会勉強にはなりましたけどね!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする