レンジ上限からのショートで利確

こんにちは、天助です( ´ ▽ ` )ノ

今日も無事トレードすることが出来ました。
本日のトレードは、レンジ上限からのショートです。

昨日の日足は想定通り陰線でしたが、下値も固いようでしっかり抑えられました。
こうなるとレンジに移行したかなということで、ショートを検討。

本日はそんなレンジ上限からのショート戦略でしたが、その解説をしようと思います。

上位足の状況

上位足の状況ですが、まずは日足から。
日足はこんな状況。

2018年1月31日ドル円日足

今日のドル円ですが、前日の日足は実体の小さな陰線。
安値は更新していますが高値は更新していないように見えます。

レンジですが下への圧力が強そう。
というわけで、狙いはショートです。

そもそも下落トレンド中のレンジですから、上限付近で売りというのが鉄板。
上がったところで売りたいです。

今回は仕事でこまめに画像を残せなかったので、エントリーから決済までいっぺんに見てみます。

エントリーから決済

エントリーポイントを絞り込むために、1時間足を見てみます。
黄色いラインのレンジに見えます。

2018年1月31日ドル円1時間足

黄色いラインのレンジが出来ているのなら、狙うべきはこのラインタッチでのショート。
矢印のポイントでショートしました。

2018年1月31日ドル円エントリーと決済

ラインの反発を確認しショートです。
その後、レンジの中心あたりのライン付近で分割決済。

1回目のラインタッチでエントリーしなかったのは、単純にラインが効いてるか確認したかったからです。

もちろん1回目のタッチでエントリーして、青いラインで決済、その後再度今回の場所でエントリーというのも一つの方法。

レンジですから比較的取りやすい場面になります。

その後の値動き

その後ですがこんな動きになっています。

2018年1月31日ドル円その後の値動き

その後、利確したポイントよりかなり下落しました。
いつも、もう少し伸ばすことが出来れば利益ももっと出せるのにと思ってしまいます。

基本ビビり何ですよね。
今年のテーマは伸ばす・・・かな?

以上本日のトレードでした!
また明日も頑張ろうと思います。

天助のトレードに大きく影響を与えた教材

天助が勝てるようになった理由の一つが、非常に良い教材で勉強できたと言うことがあると思います。

そのおかげで相場観なども身につきましたし、トレードするときの思考なども身についたのかなと思います。

どんな勉強をしたのか、どんな教材なのかについては下の記事にて詳しくかいています。

前ブログ管理者やさすけさんも天助も学んだ教材について
今回記事にするのはこのブログの以前の管理者であるやさすけさんや、私がトレードの基礎や考え方を学んだ教材についてです。

どんなトレーダー…

本当に沢山の教材を買ってきましたが、正直勿体なかったなと今は思っています(ノД`)

だって、他の教材はほとんど役に立ちませんでしたから、お金をどぶに捨てたような物でしたから・・・

いや、社会勉強にはなりましたけどね!

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