ポンドドルで逆張り!超短期トレードでした

どうも、天助です( ´ ▽ ` )ノ
本日は中々トレードチャンスが無いなぁと思って相場を見ていましたが・・・ポンドドルで短期トレードができそうだったのでエントリーしてみました。

上昇中の思いっきり逆張りでの売りトレードですが、もしかするとこの後短期的に大きくするする下落するかも?なんて見ています。

では、いつも通り長期足を合わせてチャートを見てみます。

トレードの背景とエントリーポイント

いつもの4つの時間足でチャートを表示してみます。

2017年9月18日ポンドドル

日足(左下)は明確な上昇トレンドです。
4時間足(右下)も明確な文句なしの上昇トレンド。

これはどう考えても買いたいのですが・・・1時間足(右上)を見ると高値圏で揉み合いになっています。

上昇中の揉み合いなので、下限からロングというのが定番のパターン。
しかし、レンジ下限をわずかにブレイクしつつあります。

一度上昇勢力の利確やレンジブレイクのショート勢が参戦する可能性も出てきたなと思って、短期のショートを検討しました。

当然ですが、大きな流れは上昇中なので、どこかで買われてくることは想定できますが、短期的には下落もあり得るポイントだと思っています。

1時間足の下限の青いラインをブレイクして、いったん戻して再度反発した5分足(右上)の矢印の足でショートしました。

決済

その後すんなり下落してくれました。

2017年9月18日ポンドドル決済

当然上昇中だという認識があるので、決済はリスクリワード1:1で早めに。
30分かからず指し値にかかり利確できました。

この後ですが、1時間足のレンジ下限ブレイクが成功なら一度大きく下落して、その後買い戻されるという展開が予想できますし、この少しのブレイクが騙しならレンジ内に戻し上昇トレンドに回帰していくと想定ができます。

どうなるでしょうか・・・

その後の値動き

その後の値動きですが、就寝時まで揉み合いだったので、明日にでも追加更新します。

※ 翌日追記

その後ですが、やはりストンと落ちましたね。

2017年9月18日ポンドドルその後

半分は決済せずに伸ばしてみても良かったのかな?
でも、上位足に対して逆張りの時は、サクッと利確というのはルールの一つなのでその通りやっていきたいと思います。

天助のトレードに大きく影響を与えた教材

天助が勝てるようになった理由の一つが、非常に良い教材で勉強できたと言うことがあると思います。

そのおかげで相場観なども身につきましたし、トレードするときの思考なども身についたのかなと思います。

どんな勉強をしたのか、どんな教材なのかについては下の記事にて詳しくかいています。

前ブログ管理者やさすけさんも天助も学んだ教材について
今回記事にするのはこのブログの以前の管理者であるやさすけさんや、私がトレードの基礎や考え方を学んだ教材についてです。

どんなトレーダー…

本当に沢山の教材を買ってきましたが、正直勿体なかったなと今は思っています(ノД`)

だって、他の教材はほとんど役に立ちませんでしたから、お金をどぶに捨てたような物でしたから・・・

いや、社会勉強にはなりましたけどね!

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