ポンドドルショートで損切り!そして再エントリー

どうも、天助です(`・∀・´)
今日はポンドドルでトレードしました。

日足でみると、レンジ下側にブレイクしたように見えたので、ショートで入ったんですが・・・

残念ながら思ったように下げずという感じで負けてしまいました。
トレードをなぜしたのかなど、今日のトレードについて記録しておこうと思います。

トレードした背景とエントリーポイント

本日トレードに至った背景ですが、非常に単純です。
今日のポンドドルのチャートがこれです。

2017年8月23日ポンドドル

日足(左下)のチャートを見ても分かるように、数日続いたレンジを下にブレイクしています。

これはショートで入りたい場面なので、売り場を探していました。

そして、矢印の足でショートしました。
15分足です。

エントリー根拠はMAを割ったからなのですが、ショートで入りたいという思いが強くなってしまったように思います。

15分足だけみてエントリーは絶対しない場面ではありますね。
上位足の方向性と執行足のエントリータイミングが合致したときがトレードのチャンスなんですが、ちょっとそれからは逸脱しているような・・・

ストンと落ちそうな気がしたので、とにかくショートしたかったんですよね。

決済は見ての通り、損切りになりました。
皆売りたいと思って見てる場面だと思うんですけど、どこで売るかも皆迷ってる感じなのでしょうか。

ある程度下落する日だというのが分かっていても、その下落を捉えるのは簡単じゃありませんね。

再エントリー

損切りになった後、損切りポイントがで転換して下落という良くあるパターンになりそうだったので、再エントリーしました。

2017年8月23日ポンドドル債エントリー

ただし、酷い連敗を避けるためにロットは5分の1とかなり少額に。
このポジションは、日足レベルのブレイクなので、しばらく保有しておこうと思います〜

損切りになるかもしれませんが、日足のブレイクの場合はしばらく保有の方が伸びそうですからね。

天助のトレードに大きく影響を与えた教材

天助が勝てるようになった理由の一つが、非常に良い教材で勉強できたと言うことがあると思います。

そのおかげで相場観なども身につきましたし、トレードするときの思考なども身についたのかなと思います。

どんな勉強をしたのか、どんな教材なのかについては下の記事にて詳しくかいています。

前ブログ管理者やさすけさんも天助も学んだ教材について
今回記事にするのはこのブログの以前の管理者であるやさすけさんや、私がトレードの基礎や考え方を学んだ教材についてです。

どんなトレーダー…

本当に沢山の教材を買ってきましたが、正直勿体なかったなと今は思っています(ノД`)

だって、他の教材はほとんど役に立ちませんでしたから、お金をどぶに捨てたような物でしたから・・・

いや、社会勉強にはなりましたけどね!

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